子持ちパパの、引越しにトランクルームを利用した体験記

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僕の趣味はプラモデル作り

趣味はプラモデル

実は私には、アウトドアの他にも昔からはまっているものがありまして。
それがプラモデル作りです。
小さい頃から、そういった工作のようなことは好きでしたが、
高校に入ってくらいから本格的にはまってしまいました。

作るのは主に乗り物系が多く、特にバイクのプラモデル作りが好きでした。
現在はちょっと遅まきですが、ガンプラにも手を出して、
夜遅くに一人で黙々と作っています。

完成した作品を飾ると、何とも言えない充実感が得られるんですよね。
本当に楽しいです。
今は学生の頃のように時間がたくさんあるわけではないので、
頻繁に何体も作るわけではありませんが、
コツコツとやってきた結果、結構なコレクションになってきました。

妻の白い目・子供の好奇心

私のこの趣味については、妻も別に嫌な顔もせずに容認してくれています。
しかしさすがに最近、着実に増殖していくプラモデルたちに、
ちょっと困っているオーラを出し始めているようです。

そんな妻の目も気になりますが、実はもっと気になることがあります。
それは2人の子供たちの存在です。
この子たちがどうやらおもちゃとして、プラモデルに関心を持つようになり・・・
手を伸ばしてとろうとする
のです。
今のところ手に届かないところに置いていますので、
被害は出ていませんが、これもいつまで回避出来るやら。

このまま増えていった場合、
飾れる場所が少なくなりあちこちあふれさせる事になるでしょう。
するとさらに、妻の白い目と子供の好奇心に怯える事になるのは目に見えていました。

心置きなく楽しみたい

そうした外野の目を気にせずに、
趣味のプラモデルを心置きなく楽しむためには、どうしたら一番いいだろうか。
それはもう、プラモデルを飾っておく収納場所が
家になくなってきたことが原因
なのですから、
新しく安全な収納スペースを設ければいいのです。

そうです、トランクルームならば、子供たちが出入りするわけではないので
安心して保管しておくことができますし、家にプラモがあふれる事もないので
妻の白い目も回避することができます。

部屋には数個を飾るようにし、その時の気分で
トランクルームに収納したものと替えるようにすれば、
私も自分の趣味を十分に楽しむ事ができます

これならば、家族も私も負担になることなく、趣味を続けていけそうです。

 
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